ピカント

橋下徹氏、「飛田新地」顧問弁護士だった認める報道で、まだ報じられていないこと

出金慰安婦橋下スロット – 24170

同関係者は「 日本軍慰安婦問題は過去、日本の帝国主義の膨張過程で広範囲で行われた戦時の性暴力行為 」と指摘。「 重大な人権侵害であるとの共感が国際社会に形成されている 」と述べた。

社会運動の最前線=阪神の地から、政治・経済・社会・文化・国際など幅広い情報を発信します

自治体や省庁が、 「何とかの皮算用」ばっかりしてるけど、 例えば、地方の競馬場に客が来なくなるとか、 マイナス面って、ほとんど無いのかねぇ? やっぱ維新というか橋下はマルハンと親密な繋がりがあるな ネット上で違法賭博のパチ批判や警察、マスコミ、政治家・・・に払う上納金で 赤字になったり苦しい経営を強いられてるから 合法のカジノにシフトシたいと考えてる。 つくるんなら国営にしろよw指定した事業者www 賄賂の温床じゃねえかw やくざ都市にするきかよwカジノ利権で間違いなく真っ黒になるぞwww やっぱ政治家は育ちがいい奴か根が真面目なやつじゃないとダメだわw カジノはパチンコを廃止するための一つの手段だぞ。 これじゃあまるでかわんねえじゃねえかwパチンコに市民権与えるようなもんだぞ。 公務員改革派評価してたが、慰安婦発言といいこいつはいったいなにがしたいんだ・・・・。 維新の会のスポンサーが、マルハンだから当然の流れ マルハンは、カジノ事業部をかなり以前からスタートさせていて、 今すぐにでも運営できるだけのノウハウ、人的体制を完璧に整えて いる そこで発生した莫大な利益は、どこの誰にどれだけ流れるか、賢明 な諸君は、もう分かってるよね? パチンコ換金合法化の流れだろ。 維新のスポンサーだし、特殊法人作って警察の天下り先確保、利権拡大が目的。 節電はやだから原発再稼働容認で不利益を被るものはいないと。 議員の皆さん。 パチンコ業の完全な廃止を今すぐ法律で決めてください。 パチンコ店は社会の恐ろしい害毒です。世界の恥です。 凶悪犯罪にも発展する原因にもなります。

【政治/娯楽】カジノ法案を衆院に提出--日本維新の会 [06/08]

呆れる話が多いのだが、これまた飛びっきりのとくダネ。パワハラ行為を認定され、大阪府教育長を辞職した中原徹氏が5月1日、パチスロの「セガ・サミー」に就職していたのだ。スロットマシンはカジノの目玉の一つ。教育長の次はギャンブル奨励の旗振りなのか。いやいやこれは中原氏だけの考えではないはず。橋下徹市長は「子どもたちはちっちゃい時から勝負師にしなければ」という持論の持ち主。つまりは大阪カジノ構想の体制作りとも読めそうだが、子どものうちからギャンブル依存症を増やす行政をしてどうするつもりか。中原氏は「上席執行役員。法務担当」。 人 権感覚ゼロ、コンプライアンス不適格と認定された こんな人 物を法務担当にするとは。この「企業」は先行き真っ暗ではないか。 下の 青赤マークを強く押してくだ さいませ。 愛読ありがとう ございます。スマホ、アイフォンからも。 丸尾まき兵庫県議と言えば、昨年来の兵庫県議の政務活動費問題で全国に名をはせたオンブズマンであり、緑=環境派議員としても知られる。尼崎カラ出張問題で市議になり、安倍首相とほぼ同じ時期から22年も県議・市議をつとめるベテラン地方議員だ。しかしクソがつく真面目で面白味のない議員(失礼!実は冴えないギャグを後でクスッと笑ったりするかわいい人なのだが)で、あまり政治的主張に角度をつけて言う人ではないことも、広く知れ渡っている。  しかしそのおとなしい人が、珍しく安倍批判をしている。そこまでアベノミクス(最近はほほんど聞かない)の人気下降を挽回とばかりに、アベノヤジス(複数形)で注目をひこうとする下劣な魂胆に怒ったのか、ブログに批判記事をアップしているので紹介する。 必死に今国会成立をはかる戦争立法に邪魔する議員への憎悪が強く感じられる。しかし、安倍首相よ、世論は 6 割が反対だ。強行しようとした時に大きなしっぺ返しが来る事を覚悟せよ。官房長官と裏工作して、橋下徹の大阪市廃止・分割に肩入れしようとして見事に破産した 5 月 17 日を思い出すが良い。この時も自民党支持者の 6 割は首相と官房長官の悪だくみを拒否した。 安保法制論議が始まったが、安倍や中谷は相変わらず「リスクは高くならない」とでたらめな答弁を行っている。安倍の屁理屈は、「戦闘で死ぬリスクは低い」というものだが(これ自身おかしいが)、これは戦争のごく一部を示しているに過ぎない。宿営地での負傷からの病死や自殺など戦死者に数えないつもりだ。第二次大戦でも日本の死者は直接戦闘死よりも、餓死や戦病死などの方がはるかに多かった。(ガダルカナルは餓島と呼ばれ、インパール作戦これらの人は「行方不明」とし、戦死者には数えないのだろう。  そしてこのことを実証するような数字として、イラク派兵・インド洋給油で、その後54人もの自衛隊員が自殺に追い込まれるという、驚くべき数字が公表された。これまでも自衛隊ではその訓練の厳しさや閉鎖的階級社会性に寄より、一般社会より自殺者が多いと言われてきたが、これほど多くの人が自殺に追い込まれているというのは、驚きだ。それほど過酷な現実を目の当たりにして、帰国後PTSDになり、一般社会に溶け込むことが出来なかったと考えられる。殺さなければ殺される戦場の厳しさは、想像以上のものがある。そのことを安倍・中谷は理解しないが、戦場にいくのは、わが町・伊丹の自衛隊員で、普通の庶民なのだ。帰って来てそれぞれの生活の場近くで、自ら死を選ばなけらばならないリスクをしっかりと考え、もし自己の言説が誤りなら直ちに職を辞さなくてはならない。何しろ、自衛隊員を戦場に行けと言っているのだから。

発言は「慰安婦を侮辱」 支援団体が会見

ディスカッション

メールアドレスが公開されることはありません。